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教材・パソコン教育 
 教材・パソコンの教育は、遊びながら覚える遊びの中で、最も手や頭を使います。カードリーダー、アイパッド等、音声の出る生の英語(本物の英語)を学びます。パソコンでは、いろいろなことを調べたりします。教材の殆どの紹介は、遊具に写真入りで入っています。

教材の中にも、音声で教えてくれる物もあります。ひらがな、カタカナ、漢字の書き順を学んだり、数字、足し算、引き算、掛け算な ど、いろいろなことを学びます。さまざまな教材を用意してあります。乳幼児から、幼児にとって、遊具や教材はいくらあってもきりがない程、飽きられます。次々に興味が変わるからです。

同じおもちゃで、いつも遊ぶことはありませんし、長続きしません。如何に集中力 活かすかが、幼児教育の知育・知力の発達に繋がるかを期待しています。5つのおもちゃより、10種類のおもちゃを与えると、そのひとつひとつのおもちゃの特性 面白さ、楽しさ、手触り、感覚で子どもの感性も豊かになり、創造性が増しますそこが狙い目でもあります。

 
この教材のページは、以前お世話になったディズニー教材、公文教材を紹介しています。更に、パソコンでは何をするのかを紹介しています。教材等は毎月新しい教材が届きます。









教材・パソコン教育

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ディズニーオフィシャルサイト(リンク使用許可取得済み)
 英語だけは発音が大事なので、外国語での発音を大事にしたいと考えて教材はディズニー教材を購入しました。風呂で楽しみ、家ではカードリーダーを差し込み、発音を聞き、意味を知り、その時代はDVDではなく、CDでしたからCDを聞いたりして家族で楽しみながら遊んだものでした。

遊びとは、親と子どものコミュニケーションで、お互いが教え合い、尋ねる事の繰り返しでした。あっと言う間に、親の知識を追い越しますので、親の方が慌てます。ですが、親も同じく勉強だ!と思って一緒に遊んで下さい。カードリーダーや、CDを毎日のように、あきもせずに繰り返しカードを差し込み、英語の発音が聞こえると、カードを引き出裏を覗いて、意味を知り、英語の綴りを知り、それこそ、家族で楽しみま4歳で英語検定を受け合格しました。

シング・アロング
子どもは話し言葉よりも先に歌を覚えます。そして楽しく歌いながら覚えた歌詞を、実際に使う英語に応用することができるのです。

トークアロング・カード

「ディズニーの英語システム」のお話の中に登場する単語やセンテンスを学ぶことができるプログラムです。音声の出るカードで遊びながら、単語をしっかり聴いて、その言葉が文章の中でどのように使われるかを理解できるようになります。1枚のカードには複数の文が収録されています。カードを通すたびにランダムに音声が再生されるので、くり返し楽しく遊べます。

同じ内容の違った表現、質問の仕方や答え方などが、カードで遊びながら身につくように工夫されています。息子もこれで繰り返し繰り返し入れては流し遊びながら覚えたものでした。入れたら、出てくるので、出て来たカードを裏表みてましたね。最初は、英語では、裏返して、日本語ではこういう意味だよとおしえましたが、それも数回教えただけでしたね。


DWEブック&CD
すべての教材に共通の物語、フレーズ、語彙を読んで身につけます。絵本を見ながら「ディズニーの英語システム」のお話を読むCDや、言葉を曲にのせた歌を聴きます。楽しいストーリーに夢中になるうちに読む力が養われ、会話力も自然と身につくプログラムです。

絵本を見ながらCDを流す事で、絵本の内容(ストーリー)が分かり始め繰り返し読む事で自然とCDの流で口ずさむようになります。子どもの発音というか、へたな大人が発音を教えるべきではないと思いますね。発音が全く違いますので、大人(日本人は教えるべきではないと、いや向いてないと思いましたね)


プレイ・アロング 0〜1歳児にお勧め
乳幼児や、英語学習を始めたばかりのお子さまが、DVDの映像と同じ遊びを通して、自然と英語が身につくように構成されています。使い方はとっても簡単です。DVDを見ながら、お子さまと一緒に付属の16種類のおもちゃを使って遊んだり、親子・友だちと一緒に動作を真似します。

Q&Aカード
バリエーション豊かな質問に答えながら英語表現を着実に広げていきます「ディズニーの英語システム」で身につけた単語や構文をさらに深く理解できるようにつくられた、ユニークな形のトークアロング・カードです。カードの表面と裏面を交互に使いながら、500以上の質問にゲーム感覚で答えていく中で、語彙や表現力が広がっていき、実際の英語でのやりとりを学ぶことができます。

もし間違って答えても、正解に導くヒントがカードから与えられます。お子さまの生活に密着したテーマもたくさん登場します。その他にもたくさんの教材が揃っています。昔なかった教材もたくさんあります。ホームページをご覧頂き、是非サンプルを申込し込んでみてください。

図書館の絵本を借りない手はない
教材ではありませんが、絵本は毎週図書館で借りれるだけ借りて読んで聞かせてました。おおよそ300冊前後は読んでいると思います。その他には公文が発売している絵の下に文字で説明が書いてある辞書?辞典ですかね。それを手放しませんでしたね。2歳の頃です。そのあとは、絵本から少しずつ童話に移りました。文字が多く、絵の少ない童話ですね。小学校低学年から高学年が読む本へと移行していきました。3歳.4歳の時には10ページに1枚少し小さい絵がある程度の童話を読んでいました。


本の読み聞かせの時の姿勢
ここで面白い親子の体験があります。いつものように膝にだっこしたまま本を読んでいくのですが、読む時には、必ず文字を指で追っていくのですが、子どもはいつも指を見てはいません。落ち着かない時もありますしね。でも、読んでいく際に私は時々間違うように読むと、子どもは喜んで(笑って)お父さん!そこはタヌキさんじゃないよ!うさぎさんだよ!と教えてくれるのです。1.2回読んだ本は不思議と覚えているんだと感じました。

わざと間違る遊び心が子供の想像力と集中力を高める
ところどころ間違うと、わが子は笑いながら教えてくれるのが、楽しくて、可愛くて、それが遊びながら覚えようの基本なのだと感じています。人間の脳は5歳までに80%完成するそうです。その間に少しでも勉強!とか、塾とかではなく、遊びながら覚える工夫をしようと思い、あくまでも遊びの中で学ぶことを心掛けました。
公文式オフィシャルサイト
公文では、数学と、国語のみを学びました。英語は、ディズニー教材と、イングリッシュ幼稚園でお世話になりました。公文は、出来るまで何度も繰り返し学ぶ事で次へ進みますので、進むことが本人には楽しいみたいですね。またその繰り返し学ぶ事が、数式にしても読解力にしても身に付くようです。

※公文公式サイトの承諾を得て写真素材を使っています。

ことば絵辞典
※絵文字辞典は現在のはたくさん載っていませんが、昔のは、1ページに30前後の絵と絵の下に名前がのっていましたね。現在の本と厚みは同じですが、大きさは3/2位でしたので、いつも持ち歩いて手放しませんでしたね。それだけ種類もたくさん載っていましたし、現在のは、覚えるには目的にはとしては、のっている内容数が少ないですね。

遊園地が描かれ、それに3.4個の名前が載っているもののページが多いので、楽しめる部分はありますが、覚えると言う意味ではかなり内容が少ないですね。これも時代の流れでしょうか。また違う種類のことば絵辞典なのでしょうか。公文をしらべると2.3種類のことば絵辞典が見つかりかりましたが、年齢によって分かれているかもしれません。当時はそれしかなかったように思いますが。



数字盤(1-100)までのやつを2歳で出来てましたね。
※1−100までの数字盤で、磁石つきで、盤に数字が記載されていますので、駒にかかれている数字をおいていく単純な数字パズルですが、一つずつよみあげながら置いていくことで数字を覚えていきます。最初は1から順番においていきおある程度覚えたら、バラバラに番号を読み上げてあげならべたりして遊びます。最後から逆に始めたり、50から始めたりと、バラエティーに遊べますので、いつも、1から並べるのではなく、必ず読み上げ下ながら置いていく癖をつける事で数字を覚えるようにしましょう。





日本地図パズル
※日本地図パズルの昔のタイプはプラスチックではなく、紙タイプでした。現在はプラスチックみたいですが、2枚重ねになっており、表はちゃんとした地図で地名も道路もすべて普通の地図で県単位で取り外せる日本地図で、それをはずしていくと、裏には白地の全く同じ形をした県の地図があります。

同じ県の地図が2枚ある訳です。まず白地を入れて、その上に、普通の色の付いた県の地図をはめ込むタイプの日本地図です。2週間ほどで全部出来るようになりました。白地も含め1ヶ月ほどですべての県の形がどれで、どこの県にどこがることを完全に覚えたようです。

3歳になっていたでしょうか?その後世界地図パズルの細かいパズルに挑戦しましたが、2.3ヶ月で殆どどこにイタリアがあり、フランスはどこでイランは?イギリスは?と聞くとすべて理解していました。大人の私たちですら日本の県すらすべて覚えていないのにです。




その他、お勧め教材をのせておきます。

☆0〜2歳は子どもの脳を育てるチャンス!
脳科学・発達科学の研究結果、0〜2歳でのことばの働きかけ・やりとりが子どもの脳を活発に活動させることは科学的にも証明されています。

赤ちゃんは言葉の意味を理解しているわけではないのに、歌いかけ・読み聞かせによって、笑ったり、悲しんだりします。これは、感情をつかさどる大脳辺縁系、つまり「心の脳」に働きかけて育てているのです。また「心の脳」は、怖い経験は避け、楽しい経験はもっとやりたいというように、行動の抑制(しつけ)や動機づけ(やる気)にも強く関係しています。

つまり、「心の脳」は心の動きだけでなく、生きるための行動を決める大きな役割を果たしているのです。脳は使わなければ発達しません。あかちゃんのときから、歌いかけ・読み聞かせなどの良い刺激で、「心の脳」を育てましょう。


☆公文の『やりとり』するための教材
シンプルで遊びやすく
0〜2歳の子どもは、親子間のやりとりによって最も思考力を育みます。その特性にあわせ、親子のやりとりが広がるシンプルで遊びやすい教材

やりとりぶっく・やりとりカード
・発達途中の0〜2歳の子どもと、『やりとり』するための教材です。
・0〜2歳の思考力の発達を考え、シンプルで遊びやすく





うたぶっく&CD
・「音」や「リズム」から入るから、子どもの興味・反応を引き出しやすい教材です。
・まだ「ことば」が分からなくても「音・リズム」なら興味を惹くことができます。
・CDの「音・リズム」で聞いたことばが子どもの中で「えほん」と繋がり、ことばの世
 界が広がっていきます。



絵本
・ことば遊び(語感)
・もの遊び(身近な食べ物)
・めくり遊び(いないいないばぁ)
・ストーリーやイラストのタッチが偏らないため、さまざまな世界観に触れられます!
・「もじ・かず・図形」などに自然と触れられる教材
・「さんかく」などの図形や「赤いリンゴ、黄色いお花」などの色などを、自然と学べます。
・学ぶのが好きな、かしこい子を育てる教材
・0〜2歳で「お母さんのことば」をたくさん聞いた子どもはコミュニケーションの力がつき考える力の土台が形成されます。
・子どもによって「反応の良い遊び」は様々なので、1冊で3種類の遊びができる構成に。
・子どもの興味や想像力の幅を広げ、0〜2歳の脳をドンドン刺激していく教材です。



やりとりレシピ
・やりとりレシピがお母さんに役立つポイント
・ことばの働きかけ、親子のやりとりのコツが詰まった保護者向け冊子です。
・その号のアイテムを使った「やりとり」の方法を紹介。
・スキンシップなど、親子で楽しめる遊びも毎号掲載



磁石あいうえお盤(すうじ盤50)
〇 駒の表はひらがな、裏は数字。盤も表はひらがな、裏は1から50までの数字になっている。表面では、ひらがなの形や五十音の並びを身につける「あいうえお盤」として、裏面では「すうじ盤50」として使用可能。駒用の収納袋つき。
対象年齢:1歳6ヶ月から




玉そろばん120
本体サイズ :幅30.40cm×高さ26.50cm×奥行13.00cm
対象年齢 :3歳から




もじ・かずボード
対象年齢 :3歳から




日本地図パズル
対象性別 :男女共用
対象年齢 :5歳から





その他の教材は、遊具のページに写真と一緒に載せてあります。遊具と教材の分かれ目が、0.1歳児には区別が難しく、ボールや、鈴、タンバリンなどは遊具にもなり、数を揃えて、並べていくと、算数(数字を数えるべんきょうになります)そう言う意味では、区別がつきにくいので、あえて、遊具・館内図書に教材ものせました。ここで紹介しました、教材(ディズニー教材・公文教材)は我子もお世話になった教材であり連絡をとりリンクなどの了解を得て載せてあります。

パソコン教育
パソコン教育については、0歳児から5歳児までの子ども対象にも、操作方法などや、通常のソフト(文書作成ソフト・表計算ソフトその他)を指導しますが、あくまで使えるようになる2.3.45歳児であろうと考えます。まだ、0.1歳児の子にパソコン操作は難しいだろうと考えます。アイパッドの操作が出来るか疑問ですが・・まあ人其々ですから楽しみにしています。

アイパッドでは文字の書き方、書き順、漢字の書き取り、数字の書き取り、足し算、引き算、掛け算等もあります。子どもの能力や様子次第で、パソコンでの学びをはじめたいと思い、幼児学習ソフトもすでに導入してあります。今の子どもは有能な子どもさんもいますのでチャレンジはしていきたいと思います。

新着情報

バナースペース

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