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 大切な幼児期
 

大切な幼児期

大切な幼児期

 幼児期は、人間上の形成をになう最も大事な時期であると思います。身体的な発達の基礎を作り情緒や社会性と言ったような人格形成の基礎を確率する時期であると思います。この基礎も、園児や家族との関り合いによって作られる最も大事な基礎であり、この時期を逃すと身につきにくくなります。それだけ大事な時期であると考えています。幼児期にしか出来ないことをを是非お試しいただきたいものです。










幼児期に大切な事
 幼児期は、遊びを中心とした生活です。幼児期は好奇心の塊です。何にでも興味を持ちます。その辺にある物、見たもの、動く物、虫、土、子どもはみんな泥遊大好きです。「あれなあに?」「これは?」「なんだろう?」「なぜ?」「なんで?」その好奇心は子どもの成長に考える力を蓄えてくれます。


そのような時こそ親とのにコミュニケーションが必要であり、幼児期に目が離せない時期でもありますね。その好奇心を大事に見守りたいものです。興味は次々 と変わります。幼児期で小さい時、0.1.2歳頃は5分位で飽きてしまい、次へ移ります。興味のないものは無視ですが、長くても20分と続きません。また、20分以上の集中力は続けていても遊んでいるだけで集中力に欠けてきます。

他の物に切り替えて遊ぶように心掛けて下さい。遊んでいる時、嫌がるならば取り上げないようにして、別なおもちゃや、遊び道具をばらまいてあげて下さい。親としては、そっと・・しっかり見守り、やりたい事をやらせ、危ない時などは、しっかりと「〇〇したらこうなるから危ないからダメだよ」と理由を説明し教えてあげましょう。

相手が分かる、分からないは別なんです。言われたことは、子どもながらに記憶してますから。怒ることはしません。また、叱るのでなく「なぜ危ないのか、なぜダ メなのかを、しっかりと理由を話して教えてあげます。大切な事は、子どもが興味を持った物があれば、その刺激を大事に育て、見守り、キチンと道を教えてあげることではないでしょうか。

ほったらかしでも子どもは育つと言われた知り合いがいました。確かにそうですが、子どもは外で元気に遊べばいい。勉強は学校に行ってからやればいい。そういう方もいらっしゃるでしょう。幼児教育は早ければ、子どもが苦にならない内に自然と「勉強」が遊びから学べるので後が楽で、全てにおいて余裕が生まれます。

幼児の生活での発達は、幼児自身が遊びを通して積み重ねていく《 体 験 ・経験・体感》が重要であり、そのような体験・経験・体感は、豊かな感受性を育て「創造性」を豊かにします。自然に触れ、外で遊び、家では遊具や、教材を遊び道具にし、遊びながら学んで行きます。教室では1日最高2時間を限度として学びます。時間のある時に予約を取ってから来て下さいね。

























現在、幼児教育を必要と考えている方が増えていますが、料金も高く、塾体制、まして、0歳からの幼児教育をやっているところは殆どありません。公文教室では、0歳からやっています。その教育を見守る大人が、温かい目で大切に受け止め、その姿に応じた指導が大事であると思っています。幼児期に生活の中で学ぶ事と言えば、おおまかに、食事 の仕方・衣服の着替え方・片付け方と遊びなどの生活習慣ではないかと思います。

細かく言えばもっとあるでしょうが、大まかに分けるとこんなものだと思い ます。その生活習慣で大事なのが、親と子どもとのふれあい(コミュニケーション)であると思います。「遊びながら覚える」学習方法は、幼児期に溢れる無限と思われる程の記憶力!と能力をうまく遊びに取り入れた活用方法なのです。そのを活かした生活習慣にして頂きたい。


そして、役立つ幼児教育を覚えて帰り、自宅で復習をする。教室では、その為の遊具・教材を揃えています。自宅でもある程度の遊具や、教材はあるでしょう。しかし成長が早いので、揃えていくだけでお金もかかります。その分は当教室を利用しましょう。ある程度学び、自分の物にしたら卒業となります。

私の言う幼児教育「遊びから・・学びながら覚える」これが土台になるものです。その土台を作ってあげる事で、子どもが大きくなるにつれ、少なからず勉強に対する心の余裕が出来、自由時間が出来、勉強という概念ではなく、遊び感覚で文字や漢字、意味、数字や計算式、英語、色々な言葉と含めて「知識」をものにしていきます。

ですから、小学校に上がっても1年生で習うことをすでに知っているから「こころの幅」に余裕が生まれます。「勉強」も苦になりません、出来るのが当たり前ですがそんなことを子どもは考えません。出来る喜び、褒められる喜び、楽しい勉強に変わります。全てが「余裕」があるからです。遊びながら学ぶことで、心に余裕が生まれます。

「考える余裕」は子どもにとってとても大きい差です。時間もありますから、考え方にも幅やゆとりができてきます。あらゆる角度で考えていく感覚を身につけていきます。「遊びながら覚える」それが大事な要素です。幼児期は短い期間でしかありません。その期間が基礎を作り上げます。

繰り返しますが、おおよそ5歳までに脳の80%を形成すると言われていますので、その期間に適切な学習能力を身につけさせないと、学校に上がってからの学習能力を高める効果はあまり期待出来ないと言われているから言っているのです。小さい時に習った事はなかなか忘れません。ですから出来るだけ小さい幼児期に学び、習い事もやると効果的なのです。

幼児期には好き嫌いを言わないので、なんでもチャレンジさせてみるのが良いでしょう。幼児期は好奇心の塊です。記憶力の宝庫です。大げさに言うと、幼児期はコンピューター並みの記憶力を持っていると言っても過言ではないのではないでしょうか。幼児期は、何にでも興味を持ちますから、やりたい事をやらせてみるのが良いですね。その好奇心を大事に見守り、親子で遊びを楽しむ習慣作りを家庭で作るのが一番だと思います。

当幼児教育教室は、遊びグッズ(絵本・童話・パズル・積木・カルタ・絵文字カード・動画絵本DVDや、動画CD絵本・カードリーダー・辞典・辞書)親子で本を読んだり、読んでもらったり、一緒に楽しみながら遊びの中で学びます。当教室にある遊具・教材等はリストがあります。毎月いろいろなものが追加されていきます。

























母親よりもお父様とのコミュニケーションが能力を伸ばす事をご存知ですか?
母親とはいつも一緒にいる事が多い子どもたちですが、お父様とのコミュニケーションの時間は極端に短いものです。そのお父様とのコミュニケーションが、子どもの能力を2倍も3 倍も伸ばします。仕事から帰って、風呂に入って食事してからのお父様は大変だと思います。仕事が遅いお父様はなかなか時間が取れないことでしょう。

しかしながら、子どもと1.2時間童話を読んだり、パズルやカルタなどの遊びをする事で、子どもは母親と一緒に遊んでいる時より楽しく喜びます。カードリーダーで遊び、カルタ取り、絵カード取り遊び等で子どもが出来た時は特別に「喜・楽」で思いっきり大げさに誉めてあげて下さい。子供はきゃっきゃっ喜びますから。母親に甘えるのと違い、母親に褒められるのと違い、父親の存在は大きいものです。家にいない時間が長い=働いていることを知っているからです。だからこそ、少しの時間のスキンシップが効果的なのです。

そこで、遊びを取り入れた学び方をするだけの話です。本を読む場合は、出来れば膝に抱っこして下さい。童話を読んであげたりすると更に効果的です。通常接する時間のあまりない幼児期のお父様とのコミュニケーションが、子どもが高校生になってからの生活環境に大きく関わって来るからです。更に中学生で問題が起きる子どもの大半は母親の問題が大きいと言われています。
(統計調査に基づく)

集団生活
幼児にとって、保育園、幼稚園などは、最も生活を多く占める場となります。集団生活をこなし家庭では家族と過ごします。新たな生活で幼児は期待感・不安感・緊張感を抱く事が多く、親や身近な人に助けを求めてきます。幼児は保育園、幼稚園で共に感動を共有します。なんでも興味を持ち関心を持つ時期です。保育園や、幼稚園等のイベントや催しは是非家族でご参加下さい。

幼児・園児は親や祖父母に「来て、みてもらいたい」為に、イベントの色々な練習をしています。親に喜んで貰いたいと、保育士の先生達から教えられながら、頑張って練習した成果を見て貰いたいのではないでしょうか。喜びや満足感を感じている幼児の成長を見る事が出来ます。ご家族揃ってご参加下さい。

人間関係
幼児期は、集団生活の場で同年代の幼児に関り合いを求めます。うまくいくこともあれば、けんかもたまにはあるそうですが、そこは先生がしっかりフォローされます。しかし幼児だけでなく、家族や他の大人などの存在にも気付き、次第に関り合いを求めますが、同年代の幼児では別々の活動をしながらも、同じ場所で過ごす為、満足しているようです。年長さんになると、小さな子どもの面倒までみたりする場面もあるそうです。

一人で過ごすより、集団生活を体験し、何人かと過ごすことで、さまざまな怒り、楽しさ、喜び、寂しさ、悲しさを「体験・体感」していくものです。それと共に”相手も自分と違う”という、「主張や感情を持った存在」であるという、その事に気付くようになります。そうなると、幼児は共通の興味や目的で、生活を展開する楽しさを味わえるようになり、友達関係の広がりを見せるようになります。

幼児期に学ぶ事

★ 自分の力で行動する事を覚える。
★ 身近な人とのコミニュケーション・関りを求める。
★ 集団生活・生活習慣・態度を身につける。
★ 自分で考え・自分で行動する(自主性)が身につく。
★ 愛情・信頼感を覚える。
★ 言っていいこと悪いことに気付くようになる。
★ 持ち物を大事にし、皆で使う事を覚える。
★ 自然の不思議・物の大きさ・美しさを覚える。
★ 自然と触れ合う事で、様々なものに興味や関心を持つようになる。
★ 身近なものを使っての遊びを覚える。
★ 身近な動植物に興味を持ち、いたわる気持ちを覚える。
★ 身近な道具・機具に興味を持ち、関心を持つようになる。
★ 物の数量・形を覚え、特性を覚えるようになる。
★ その他は0歳児〜5歳児までをご覧ください。


教材や遊具も、絵本・童話・ 積木・絵カード・10ピース前後から最大300ピース迄のパズル、CD及びDVDでの童話教材の他、アイパッド・パソコンを使っての各種教材等を用意してあります。漢字の書き順、書き取り、読み方、カタカナ、ひらがな、ローマ字、数字、絵カルタ取りゲーム、動画絵本、その他の遊具・教材の使用により知力・能力の開発の向上を図ります。都城幼児教育教室の基本が「遊びながら学ぶ!」やり方ですので、親御さんと子どもさんと一緒に楽しく「遊びながら学ぶ」=(学習)=「勉強」していきましょう。


































































教室で使う、iPadの操作方法や設定等、自宅でも遊びながら学ぶ事も出来ます。当教室では、パソコン学習も遊びながら覚えて行きます。遊びながらの知識が、子どもの知力や能力の開発を図ります。2歳児、3歳児で絵本が普通に読めるようになります。
※始めた時期(年齢)によりや個人差があります。

早く始める事により、4歳・5歳で英語検定を受けても、おかしくない実力が身に付きます。親御さんがパソコンを操作できない方でしたら、指導を受ける事でパソコン操作を覚える事も出来ますので一度に役立ちます。遊びながら学ぶのは子どもが楽しいからです。

笑顔が絶えない時間を創り出します。子どもは飽き性ですから、次から次へと興味が変わります。それ程教材が豊富にある為に、子どもに選ばせる場合もあります。出来る、出来ないは別なのです。全く出来ないようなものであれば、こっちはどう?などと様子を見て推薦してみることから始めます。

※当教室では、子どもの嫌がる学び方は致しません。


全てが遊びを取り入れた「学び」になります。遊びに必要な教材や、絵本や、DVD、音楽CD等を使います。最も大人でも難しい3Dパズルもあります。是非チャレンジしてみて下さい。当教室では、0歳児から5歳児前後までの幼児・幼年向け教育の「遊びながら学ぶ教室です」が親と遊びながら学ぶ事を目的としています。教室での続きを自宅で行うのがメインなります。

同伴のみが原則で完全予約制です。子どもさんだけを預かる教室ではありませんのでお間違えない様お願い致します。
小学生に上がるまでの子どもさんを対象とした、親子同伴型の、遊びながら学ぶ!がメインの幼児教育教室です。

障害者について!
※知的障害など自閉症の子どもさんも、上手に脳を刺激していくと効果があるそうです。自閉症のある子どもさんが普通学級に入ることも夢ではないことも沢山の症例(実例)があります。(ADHD)注意欠陥多動性障害も含みます。

是非、「読み」「書き」「計算」をさせて効果を見てあげて下さい。

「遊びながら学ぶ」やり方でも効果はあるかと思いますが、言える事は、読み、書き、計算を初めて1年程で穏やかに落ち着いた性格になった子どもが多いと言う事例が沢山あると言う事実です。自閉症だからと諦めず、読み、書き、計算をお試し下さい。頭の良い子が多いのも事実ですので、小さい子供さんなら比較的早く対応出来るのではないでしょうか。

大きくなった子どもさんでも、同じく読み、書き、計算をやる事で、穏やかな性格になっていくと書いてありますが、時間がかかると書かれていました。私としては、やって頂きたい気持ちです。親御さんが楽しみになるでしょうし、親御さん本人が少し楽になるのではないでしょうか。

さて、当教室は、子どもだけではなく、親御さんも子どもさんと一緒に勉強をしていきます。親が学ぶ為の子どもについての本が、当教室には100冊以上用意されています。「遊びながら学ぶ」は勿論のこと、一緒に参加しながら、幼児について、子どもについての勉強を親はすることが出来ます。

親が子どもをダメにする!等、沢山の書籍が用意されています。目から鱗などの書籍が多数用意してあります。是非活用して下さい。書籍リストもありますのでどんな本があるか調べてみるのも良いですね。遊具・館内図書ページをご覧ください。

乳幼児、幼児を含め子どもの脳は違います。
ゲームをしている時の脳の働き、勉強をしている時の脳の働き、違いを知るだけで、幼児や子どもの潜在能力の凄さを思い知ることでしょう。教える、話しかける、それだけでもかなりの違いが出てきますから。それ程、乳幼児・幼児期は物を覚える時期だと言うことです。大事だと言う事を理解して頂きたいのです。早ければ早い程良いからです。

0歳児には話しかける事から始め、なるだけ話しかけることが基本となります。声掛けですね。幼児や子供の基本的な行動は、衰えを知らない程の記憶力と、持続力、興味津津で清らかな精神には大人は付いていけません。子供を見習う必要がありますね。皆様はそのような我が子の成長を目に見てとれるから楽しみではありませんか。

自宅では味わえない、教室ならではの豊富な教材と遊具を使っての「親子との遊び」我子と遊びながら学ぶスキンシップ学を覚えると、子どもの成長の速さに驚くはずです。教室から帰り自宅で「遊びながら学ぶ事」を続ける事が更に伸ばすこつでとても大事なことです。子どもの成長に伴い、子どもには考える力に余裕が生まれます。

更なる能力に伴い、学べる教材の提案、遊び方や、工作、粘土細工等で、子どもの創造性を活かした潜在能力を高める練習をします。この幼児教育ページで何度も書いている5歳までに脳の80%が完成することを十分に理解して欲しいですね。その期間をだらだら過ごすことが勿体ない。同じく遊ぶならば、小学生に上がる前に、ある程度の事を出来るようになっておける「遊びながら学ぶやり方があるのだから」やってみたら良いのではないだろうか。と思う次第です。

子どもの行動や、態度、心に余裕が生まれます。教室では、子どもが遊んでいる時、親としての勉強も同時に出来ます。

※子育て育児の為の読書本は貸出が可能です。
大いに借りて活用しましょう。

当教室に通われない方でも、当教室が作成した教材は印刷して、無料でご利用頂けますので、ダウンロードしてご利用下さい。時間のある時、随時教材は作成していきたいと思います。

※印刷される場合、「野菜・果物シリーズ物」は、A4のシール用紙を使い、A4の厚紙に貼ってご利用いただければ長くご利用出来ると思います。または、少々高くつきますが、写真用紙で印刷するときれいですし、更に長持ちします。薄い切り取り線が付いていますので切り取ってご利用下さい。

他の「足し算・引き算・掛け算」については、A4で普通に印刷してご利用下さい。ページ数が多いので、最初から全て印刷せず、少しずつ段階を経て印刷しながら、練習して下さい。全て、PDFファイルになっております。

※0歳児用線を引いてみようはB5で作成してあります。
小学1年生から6年生までに習う漢字もダウンロード出来ます。ご利用下さい。【ダウンロードページ

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